コンテンツへスキップ

Announcing Solid Edge With Synchronous Technology 2

シーメンスPLMソフトウェアは、中堅・小規模の製造業でのPLMの促進をサポートしています。昨年にはまったく新しいモデリング手法シンクロナス・テクノロジを搭載したSolid Edgeを発表し、各界の注目を集めました。今年はさらに進化を遂げた Solid Edge with Synchronous Technology 2で、さらに新しい次元でPLMの実現のお手伝いを進めていきます。新バージョンでは、昨年の発表以来好評のシンクロナス・テクノロジでのアセンブリ設計機能の強化のほか、シンクロナス・テクノロジを組み込んだ新しい板金設計モジュールを搭載し、さらに広い設計場面での効率向上を図っています。また、有限要素解析ツールSolid Edge SimulationをCAD環境に組み込んだほか、データ管理ツールInsightも最新のMicrosoft SharePointプラットフォーム上で動作するようになりました。

 

詳細情報

プレスリリース
ファクトシート
Solid Edgeの詳細はこちら

 

Twitterに投稿Twitterに投稿

(0) コメントPermalink

 

ストライク!

May 25, 2009 - 09:00 PM

(訳文)2005年にTony AffusoがSolid Edgeユーザ・グループの前に立ちVelocity Seriesを発表したのがつい昨日のことのようです。お客様やメディアを含め多くの人が、CAD、CAE、CAM、そしてcPDMが「それぞれ独立したアプリケーションでありながら、統合も可能」な「モジュラー式統合」の製品群に懐疑的でした。時間とともにこのシリーズが成功したことが証明されてきています。私たちはお客様のことを第一優先で考えているわけですが、お客さまからも、毎年非常に好意的なフィードバックをいただいています。

続きを読む...

(0) コメントPermalink

 

必見!

May 25, 2009 - 03:14 PM

(訳文)いくつになっても、おもちゃの魅力からは逃げられませんね。おもちゃがどうやって作られているのか、考えたことはありませんか?最近、Razor Scooterのボブ・ハドレーさんにインタビューしていろいろお話を伺いました。 (もし、まだお子様が持っていないようでしたら、次の誕生日のプレゼントに、Razorのスクーターをぜひ。いまやRazorはスクーターの代名詞ですよ。) ボブさんからは非常に面白い話を聞くことができました。ボブさんがなぜAutoCADをやめて、

Solid Edge with Synchronous Technologyに乗り換えたか?という話です。ある金曜日に、ボブさんのところに友達がきて「ちょっと僕のオフィスに来て、見てくれない?」と言ったそうです。2時間説明を聞いただけでボブさんはSolid Edgeの導入を即決。次の月曜日にはもうサクサク使っていたそうです。

続きを読む...

(0) コメントPermalink

 

シンクロナス・テクノロジ搭載シートメタル登場

May 25, 2009 - 03:12 PM

(訳文)昨年オーランドで開催されたPLM Connectionで、Solid Edgeのシンクロナス・テクノロジが発表された時に、何人かのユーザさんに意見を聞きました。

あるユーザさんは、新技術に関しては特にエキサイトして語ってくれたのですが、

シートメタルにシンクロナス・テクノロジが入っていないとメリットも半減以下になってしまう、とも言っていました。メインセッションの質疑応答でも、ユーザさんからの最初の質問は、「シートメタルのシンクロナス・テクノロジは?」でした。全世界のSolid Edgeフリークに声を大にして宣言します。「お待たせしました!」

続きを読む...

(0) コメントPermalink

 

設計者による解析

May 25, 2009 - 03:11 PM

(訳文)特に学位を持っていない設計者でも設計をデジタルで検証するための十分な知識は持っているでしょう。

有限要素解析をCADシステムに組み込んで設計者が使えるようにすることは大きな意味があります。

あるエンジニアはこうコメントしています。「製品にかかる応力がどうなっているのか、コンピュータ上にきれいに色分けされたイメージをいつも見てはいますが、その結果を出すようにソフトを使いこなすには博士レベルの知識が必要だ」

続きを読む...

(0) コメントPermalink

 

ポイント・ゲットォ!

Mar 20, 2009 - 02:23 PM

(訳文)どこの国に行っても、誰でも「知ってる」と言ってくれることは多くありませんが、Microsoftという名前ならほとんどどこでも通じるのではないでしょうか。

SharePointプラットフォームはビジネス生産性の非常に高いソリューションとして、私どものお客様だけではなく、一般の中規模企業からも幅広く受け入れられています。Solid Edge with Synchronous Technology 2で、Solid Edge Insightが最新のMicrosoft SharePointプラットフォームに対応したのも全く自然のながれです。

続きを読む...

(0) コメントPermalink

 

ページ 1 / 1 ページ